現代の食生活トラブル

ミネラル不足してませんか?手足がしびれる・つるのは栄養不足が原因かも!?

手足が痺れたり、攣ったりすることってありませんか??


長い時間正座をしていたり、寝ている時に頭の下に手があったりして痺れて動けなくなること以外に、何もしてないのに手足がしびれることや、急にふくらはぎや足裏や足先が攣ったりすること。

しびれや攣りはなぜ起こるのでしょうか??


★☆★目次★☆★

 ・痺れの原因とメカニズム
 ・手のしびれ
 ・攣る
 ・足裏がよく攣るのは肝臓が悪い?
 ・攣った時の対処法
 

痺れ

痺れは神経系の異常の1つで、ジンジン・ピリピリ・ビリビリと不快な感覚を起こしますが痛みと比べて支障がないので放置されがちです。


触った感覚や、熱い・冷たいなどの感覚が鈍くなる 感覚の低下、動かしにくくなったり、力が入らなくなる運動麻痺、何もしていないのに痺れが起こる異常知覚。



時間とともにシビレがなくなる一時的なものは放って置いても問題ありませんが、片側だけに起こるしびれや、歩行中や運動時に痺れが起こり止まるとなくなる・しびれた部分を触った感覚を感
じないなどの症状は病気が原因の痺れの可能性もあります。


痺れの原因とメカニズム

老化による身体の機能の低下や、筋肉・腱の疲労、末梢神経の圧迫、血流の滞り、脳や血液の病気によるものなど痺れの原因は様々です。


一過性のしびれなのか、病気が原因なのかを調べるためには、神経障害による痺れなのか?血流障害による痺れか?運動麻痺による痺れなのかを区別することが必要です。


そして、どの部分がしびれているのかが分かれば神経分布から、どの部位に病気が潜んでいるかを正確に推測することができるのです。


神経性の痺れは神経の圧迫など異常が生じると痺れが起こります。


身体のドコが痺れるかが重要なポイントになり、痺れる箇所によってどこが悪いのかもわかります。
脳の疾患が原因の痺れは半身にのみ痺れの症状が現れます。片側の手や足が同時に痺れた場合、脳に異常がある可能性があるので、精密検査を受けることをおすすめします。


痺れが両側に現れるのは脊髄異常の可能性があります。腰椎症や椎間板ヘルニア・座骨神経痛も神経性の痺れになります。

〔坐骨神経痛について詳しく知りたいヒトはコチラ→脚全体の痛み・おしりに走る激痛!! 坐骨神経痛の原因は椎間板ヘルニアだった!?



血管性の痺れとは、血管が圧迫されることで血液の流れが滞ることで起こる痺れです。


代表的な原因は正座による痺れ。一箇所に体重がかかることで血流が滞ってしまい痺れを引き起こすのです。


痺れのメカニズムは、末梢神経で感じた信号を中枢神経へ伝達し脳がその信号を処理し伝わった信号に対して、身体はこう感じているという指示を発信します。


例えば正座をして足がしびれた場合、正座することで足が圧迫されて血流が滞り末梢神経が異常として信号を送ります。
そして脳がこの信号は痺れ と認識して信号を発信することで足に痺れが起こるのです。


痺れの感じ方

痺れの感じ方は、ジーンと温かい感じがしたり、ビリビリ電気が通ったような感じだけでなくいろんな感じ方があります。


痺れと思っていない感覚も実は痺れの1つかもしれません。


感覚神経に関係する痺れ

つっぱり・こわばった感じ
分厚い板や氷で圧迫されたような感じ
ゴムバンドで引っ張られる感じ
ビリビリ電気が通ったように感じる
足の裏に何かがくっついた感じ
チクチクハリで刺されたような感じ
ムズムズ虫が這うような感じ
ヒリヒリ火傷したような感じ
温かい
冷たい
布越しに触れたようで感覚が鈍くなる
触った感覚がない


運動神経に関係する痺れ

力が入らない
脚が重い
指が思うように動かない
手が震える
指がまっすぐにのびない


手のしびれ

手のしびれは、片手に出るのが一般的です。
片手にシビレが起こった時、主に考えられるのが、頸腕症候群・胸部出口症候群・頚椎症・頚椎椎間板ヘルニア・末梢神経障害です。


腕や手にある神経は頚椎からでて肩を通って手の先まで伸びています。何らかの原因で途中で神経が圧迫されると手指にシビレが起こるのです。


ワタシの母も数年前から、手のしびれに悩み整形外科に通院していましたが、特に良くなることもなく・・・
つい最近の検査で頚椎の椎間板が変形して脊髄神経を圧迫して手の痺れとして出ているのでは?という診断をされました。


手指の動きを司る末梢神経の圧迫は、体型や職業(よくする動作)によって原因も異なります。


なで肩のヒトや重い荷物を運ぶ仕事のヒトは、肩や腕の動きを司る神経圧迫や血管が狭くなることで、しびれがおこります。


パソコン作業などで手首をよく使う人、腱鞘炎やむくみで手先に伸びる神経の通る隙間(手根管)を圧迫することでおこったり、ガングリオンや腫瘤、加齢に伴う骨の変形で肘の内側の神経が通る隙間(肘部管)を圧迫することで、痺れが起きます。


また、ストレスや自律神経障害でも手の痺れを感じることもあるようです。


危険な痺れの症状と病気の可能性

・片側の手足が痺れる
・手袋・靴下を履いているような感覚
・片側の手と口が同時に痺れる
・痺れや違和感が急に起こり数分で消える


この4つの痺れは脳に異常がある痺れの症状です。同時に起こる症状でどんな病気の可能性があるのかを判断できます。


手・口の痺れと言語障害・・・脳梗塞


足の冷えと痺れ・歩行時の痛み(間欠性跛行)・・・下肢閉塞性動脈硬化症・バージャー病


手足が痺れ血色が悪くなる・・・胸郭出口症候群


指先と唇がピリピリ痺れる・・・低カルシウム血症


急に痺れて数分で消える半身の痺れ・・・一過性脳虚血発作


片側の手足の痺れ・頭痛や嘔吐・・・脳出血


痺れの場所や、痺れに伴う症状によって大きな病気の可能性もあるので、たかが痺れを思わずどんな痺れ方なのか・ドコが痺れているのかなど、気にして様子を見ることも必要です。


痺れを予防するには?

正座による血管圧迫の痺れを予防するには、体重を1ヶ所にかけ続けないことです。


正座をした時に足の裏と甲を重ねますが、左右を上下交互にしながら座ると痺れにくくなるようです。
正座で足が痺れやすいのは足首が硬い人。正座をする機会が多い人は足首をストレッチするなどして柔らかくしておくことも予防法になります。


また、痺れやすい人はカルシウム不足とも言われます。
食品やサプリでカルシウムを補うことも痺れを防ぎます。

〔カルシウム不足について詳しく知りたいヒトはコチラ→カルシウム不足のツケは50代で回ってくる!? 骨粗鬆症の原因と予防



血管性の痺れは血液循環を良くすることで予防出来ます。


血液中に糖質・脂質が多くなる高コレステロールな食事はNGです。
血栓症や動脈硬化の危険も伴うので血液をサラサラに保つようにしておきましょう。

〔コレステロールについて詳しくはコチラ→LDLコレステロール値が高い!!?コレステロールを下げる4つの対策


どうしても痺れてしまったら・・・


足が痺れてしまうと足を床につけるとビリっと全身に電気が走るような痛みもあり、なかなか立ち上がることもできません。
放っておけばそのうち痺れはおさまるのですが、早く痺れを取りたいとき、足の親指を引っ張ると痺れが早くとれる。といいます。


正座による足の痺れは血行が滞ることが原因なので、血液の循環を促してあげれば良いのです。他にも、土踏まずを叩く、足ツボを刺激するなどがあります。


攣る


運動中や睡眠中などに足が攣った経験があるひと多いと思います。ワタシの場合は、ちょっと伸びをしただけで足の裏がよく攣ってしまいます。


足が攣ってしまうのは、何が原因なのでしょう??


足が攣る原因

筋肉が攣る原因の多くは、電解質の異常とビタミンEの欠乏といいます。


電解質とは身体の水分(体液)に含まれる、体内にカルシウムやマグネシウム、カリウム、ナトリウムなどのミネラルの事を指します。


電解質は細胞の浸透圧を調節したり、筋肉細胞や神経細胞の原瀧に関わる重要な成分。
電解質のバランスが崩れると細胞や臓器の機能が低下して命に関わる場合もあるのです。



つまり、電解質に含まれるミネラルの不足が筋肉が攣る原因ということになります。


水分不足・・・激しい運動などで足が攣るのは、汗をかいてと一緒にミネラル分も排出してしまい不足してしまうことから起こります。


運動にはスポーツドリンクがよいというのは、スポーツドリンクにはミネラルが含まれ体内の電解質に近い成分なので吸収されやすいからなのです。


体内の水分量が減れば血液中の水分も減ってしまうため、血の巡りも悪くなり筋肉まで栄養がゆきわたらないことで攣りやすくなります。


筋肉疲労・・・運動などで筋肉を使うと筋肉が疲労しカルシウムやナトリウムが急速に消費されミネラル不足になり足が攣りやすくなります。
〔筋肉疲労を詳しく知りたいヒトはコチラ→スポーツ後の筋肉疲労を劇的に回復させる3つの技と筋肉痛改善法


また、疲労物質の乳酸が筋肉の伸縮を司る神経への信号を送る機能を低下させ、筋肉が異常収縮・痙攣し足が攣りやすくなってしまうのです。


冷え(血行不良)・・・足が冷えると筋肉が収縮し硬直状態になります。


急に筋肉をのばそうとすると、伸長にロックがかかり足が攣ってしまいます。冷えによって血行も悪くなることも攣りの原因になるのです。
足を冷やさないようにすることも大切です。
〔冷えについて詳しくはコチラ→温活宣言☆カラダの芯から温める!!冷え症を治す3か条


身体の歪み・・・猫背や偏平足・骨盤の歪みや身体が硬いと血行不良を起こし足が攣りやすくなります。


いわれてみれば、ワタシも猫背・骨盤と背骨の歪み、更には身体も硬いと三拍子揃っています・・・攣りやすい体質なんだと納得です。
〔骨盤の歪みについて詳しくはコチラ→骨盤の歪みをリセット☆ O脚・X脚を改善して足長・美脚にみせる裏ワザ


病気の前兆・・・動脈硬化・糖尿病・下肢静脈瘤・肝硬変・心臓機能の低下・脳梗塞の初期症状として、足の攣りが起こることがあります。


頻繁に足が攣る場合には病院で詳しく診察してもらうことが必要でしょう。
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症など腰痛が原因に攣りもあります。(攣りと痺れの両方がおこり、痛みが伴うときは要注意。)


こむら返りとは??


足が攣ることの別名で、突然、足の筋肉が強い痛み・痙攣することで「腓腹筋痙攣(ひふくきんけいれん)」とも呼ばれます。


こむら とは、ふくらはぎにある腓腹筋という筋肉のことで、筋肉の収縮や痙攣は腓腹筋だけでなく、首・足裏・太もも・腹筋でもおこります。


腓腹筋は運動神経が何かのきっかけで急激に活発になり、神経が異常な緊張を起こし筋肉が収縮したまま弛緩しない状態になります。



関西の人は、こむら返りのことを、こぶら返りと呼びます。

腓腹筋のことをこむらというのに、なぜコブラなのでしょう??


TVで前にやっていたのは、ふくらはぎの形がコブラみたいだから。という意見が・・・正確には こむら返りなので、お間違えのないよう(笑)


こむら返りは、水泳などの激しい運動の後や立ち仕事の人、睡眠中に起こることが多いと言います。


ウチの子供達は競泳の選手コースに行っていて、毎日1時間半から2時間泳ぎこみます。
普通の水泳よりも激しい練習内容なので、見ていると足が攣ってしまって動けなくなってしまっている子をよく見かけます。


その理由を聞くと、筋肉の疲労や体内の電解質異常で起こるとのこと。
ですから、毎日練習に水分補給として薄めたスポーツドリンクを持って行くことを推奨されていたんですね。今まで、練習がキツくて喉が乾くから。だと思ってました(笑)


練習前にオレンジやグレープフルーツなどの柑橘系を薦められるのは、柑橘系に含まれるクエン酸がこむら返りの予防になるからだそうです。
〔クエン酸の効果について詳しくはコチラ→クエン酸の効果



運動不足の人は足を伸ばしただけでもこむら返りになることも・・・
また、ウォーミングアップ不足でも、こむら返りになりやすいそうなので、運動前にはしっかりと準備運動をしておきたいものですね。


こむら返りの主な要因として考えられるのが以下のとおりです。
・運動による筋肉疲労
・筋肉の収縮
・水分(電解質)不足
・冷え
・むくみ
・病気・疾患が原因


こむら返りは健康な人でも起こるものなので、さほど心配はいりませんが頻繁に繰り返す(週1回以上)事があれば、原因となる病気や疾患がある可能性が高いので、検査をおすすめします。



足裏がよく攣るのは肝臓が悪い?

肝臓が悪いと、足が攣りやすくなるという説もあります。


ワタシたちの身体の健康の要でもある肝臓。
しかし、沈黙の臓器とも言われる肝臓は多少の痛みや機能低下は自覚症状には現れないため、知らず知らずのうちに悪化してしまうことが懸念されます。


肝臓の働きの1つに解毒作用があります。


解毒作用は血液内に含まれたアンモニアなどの有害物質や細菌・アルコールなどを取り除き無毒化します。
キレイな血液で各細胞や臓器に酸素や栄養を供給します。


肝臓の機能が低下し、解毒作用がうまくいかなくなると肝臓が悪くなり、疲労感・倦怠感・食欲不振・吐き気・肌荒れ・手足のむくみなどの症状が出てきます。その中の1つの症状として足が攣ることもあるのです。


ただし、足がよく攣るからといって必ずしも肝臓が悪いとは限りません。

〔肝臓の働きについて 詳しくはコチラ→お酒好き必見!!アルコールから肝臓を守る3つの方法


寝ている時に足が攣るのはなぜ??


寝ている時に、急に足が攣ったという経験ありませんか?ワタシは足裏がよく攣ります・・・


中高年になると、睡眠中に足が攣るという症状がよく見られるそうです。


その理由は加齢に伴う足の筋肉量の低下が大きく関わり、ふくらはぎは第2の心臓ともいわれ、筋肉が収縮することで心臓へと血液を戻すポンプの役割をしています。


筋肉量は20代を100として考えた場合、30代・40代と年代を重ねるごとに約10%程度減少していきます。60代頃には20代に比べて約60%の筋肉量しかなくなってしまうというのです。


筋肉量が低下すると下半身の血液の流れが悪くなり、足先まで栄養が行き渡らなくなります。すると、運動していなくてもちょっとした日常動作でも筋肉疲労を感じ足が攣りやすくなるのです。


もう1つ。


寝ている時に足が攣りやすいのは、心臓機能が低下している可能性も考えられます。


心臓から最も遠い場所にある足へ血液を届けるためには、心臓から強く血液を送り出す力が必要です。心臓の機能が低下すると、その力も弱くなり足にまで血液が送られにくい状況になってしまいます。


また、睡眠時は自律神経が副交感神経が優勢の状態。
身体の機能も最低限の動きしかしていないので心臓から血液を送る力も強くありません。


心臓が弱ってしまうと更に足まで血液が届きにくくなるので、寝ている時に足が攣りやすい人は心臓病にも注意が必要です。


攣った時の対処法

ふくらはぎが攣ってしまったら、反対の手で足首をもって攣った側の手でつま先を顔へ近づけるようにゆっくりと筋肉を伸ばしてあげましょう。


その後、ストレッチやマッサージで血行を良くして硬くなった腓腹筋をほぐしましょう。足の裏も同様に、攣ったらゆっくりと痛いところを伸ばして筋肉をほぐします。



急に動かすと肉離れをおこすこともあるので、ゆっくり行いましょう。


また、攣っているときに足の冷えがあれば、足にタオルやひざ掛けをかけたり、靴下をはいたりして温めてみましょう。


冷えも攣りと関係しているので温めることで和らぎます。

〔身体を温める方法はコチラで紹介→温活 始めよう!!


予防法 -足が攣る人が取りたい栄養素-

まずは、電解質の補給することが攣り予防には1番☆


電解質に含まれるミネラル分も一緒に水分補給も十分に摂ることが大切です。ポカリスエットなどのイオンウォーターは電解質を含んだ飲み物が1番効果的でしょう。


身近な食べ物ではバナナやトマトにカリウムが豊富。


カリウムは体内のナトリウムを排出させるだけでなく、筋力を調整する作用があり不足すると筋力が低下してしまいます。
マラソンで給水所のバナナが用紙されているのはエネルギー補給の為だけでなく、足の攣り予防のためにバナナが用意されているのですね。



マグネシウムは筋肉を弛緩させる作用があり、不足すると筋肉が固くなり攣りやすい状態になります。
納豆やと豆腐、アーモンドなどのナッツ類に豊富。比較的摂取しやすい食品に含まれています。


カルシウムは、骨や歯を丈夫にするために欠かせない栄養素。
それ以外にも筋肉の興奮を抑えたり、刺激に対する神経伝達をコントロールする作用もあり、不足すると攣りやすくなります。


ビタミンEは抗酸化作用が強く血液の循環も良くする作用があります。
血行が悪くなると、足の末梢神経を刺激し攣りやすくなります。


ビタミンB1も不足すると、筋肉疲労が起こりやすくまります。
筋肉疲労は神経伝達の異常・筋肉痙攣をおこすので、ビタミンB1を豊富に含む牛乳や卵・豚肉・豆類を摂取するように心がけましょう。


また、アミノ酸の1種でもあるタウリンの不足も、筋肉疲労させやすく運動能力の低下や足の攣りを引き起こす可能性があります。
タウリンは、牡蠣などの貝類やイカ・タコなど海産物に豊富です。 


食生活でこれらの栄養素が補えるなら問題ありませんが、食生活が不規則であったり激しい運動を定期的に行う人、加齢によって筋肉量の低下を感じる人はサプリメントも併用して積極的に摂取することをオススメしたいです。


寝ているときの足の攣りは睡眠障害を引き起こし、最終的に体調も悪くさせかねませんので、たかが痺れ・攣りと思わず、予防・対処法をしっかりとるようにしていきましょう。


関連記事
温活宣言☆カラダの芯から温める!!冷え症を治す3か条
スポーツ後の筋肉疲労を劇的に回復させる3つの技と筋肉痛改善法
脚全体の痛み・おしりに走る激痛!! 坐骨神経痛の原因は椎間板ヘルニアだった!?
痛みを伴うひどーい足のむくみの解消法☆ 放っておいたら大変なことなりますよ!!
骨盤の歪みをリセット☆ O脚・X脚を改善して足長・美脚にみせる裏ワザ


手足の痺れ・攣りを予防が期待できるサプリメント

血管性の痺れ予防に→DHA・EPAサプリ【きなり】


攣り予防にタウリンの補給→【海乳EX】


肝臓の働きを助ける→【レバリズム-L】自然食研【しじみ習慣】協和発酵バイオ【オルニチンサプリ】


<<<前の記事 子どもの好き嫌いを直したい!! 偏食は学力・性格にも悪影響を与えます




↓今月のおすすめサプリ





現代の食生活トラブル

 

健康的な食生活をサポートするサプリ

 

生活習慣が与える影響

 

生活習慣改善に役立つサプリ

 

病気のリスクと予防法

 

病気のリスクから身を守るサプリ

 

見た目・みだしなみに関するお悩み

 

美しさを保ちたい人へのサプリ

 

男・女特有の心配事

 

男♂と女♀ 身体の悩み解決サプリ