見た目・みだしなみに関するお悩み

目のクマにも種類がある!?原因別の目の下のくま撃退方法☆

睡眠不足や疲れている時に目の下にクマができることがあります。


ワタシの場合、子どものころから目の下に万年グマが棲息してます。
いつも寝不足というわけでもないですし、子どもの頃から疲れているわけでもありません。


目の下にクマがあると、疲れてて不健康そうなイメージや年齢よりも老けてみられたり、暗そうにも見えて良いイメージを与えません。


目の下のクマは寝ればとれる!と思われがちですが、実はクマにも種類があり寝てもとれないクマもあるのです。



★☆★目次★☆★

 ・クマの種類
 ・目の下のクマは体調不良のサイン?? 
 ・青クマ・茶クマ・黒クマ 撃退方法
 ・クマに効果がある食べ物や成分


目の周りの構造

そもそも、目の下にクマができるのはなぜなんでしょうか??


眼を守るために眼球周りは脂肪で覆われています。


まぶたや目の周りの皮膚は他の部分と比べて約1/4程度の薄さ。
0.6ミリととても薄く皮膚の下に張り巡らされた毛細血管の色が常に透けて見えている状態
なのです。


また、目元の皮膚は皮下脂肪や皮脂腺も少なく水分保持力も低いため、ハリや弾力・潤いを維持しにいのです。


女性の場合、メイクのオン・オフでの刺激、目をこする摩擦やまばたきで目の周りは意外と酷使されているのです。
そのため、加齢とともに下瞼がたるんだり、くぼんだり、薄くなったりとクマも目立ちやすくなってくるのです。



クマの種類


目の下のクマの種類は3つ。


血行不良や肌荒れが原因でできる青クマ
色素沈着が原因の茶グマ
肌のたるみが原因で目の下の影黒クマ


この3種類のクマは原因も対処方法も違うので、間違った方法で行うと悪化させることにもなってしまいます。


まずは、自分のクマが何くまなのかを見分けることが必要です。


青クマ

青クマは血行不良が引き起こす隈(くま)で、目の下の静脈が透けて見えるので青やむらさきっぽくみえます。



寝不足でできるクマもこの青クマです。
寝不足になると目の周りの血の巡りが悪くなり、溜まった黒ずんだ血が皮膚を通して青(むらさき)っぽく見えるのです。


他にも体調不良・冷え・眼精疲労などが原因で起こります。


クマは、冷え症や肩こりなど血行が悪い人・目の下の皮膚が普通の人より薄め・肌の色が白い人は、ちょっとした目の疲れでもクマとして出やすいです。
〔眼精疲労について詳しくはコチラ→疲れ目対策10選 眼精疲労の原因はブルーライト?パソコン・スマホの使いすぎは危険です

〔冷えについて詳しくはコチラ→温活宣言☆カラダの芯から温める!!冷え症を治す3か条


青クマの見分け方
青クマは静脈が透けて見えているものなので目尻を軽く横に引っ張ると多少薄くなります。
ファンデーションやコンシーラーで薄くみせることが出来ます。


茶グマ

茶クマは目元に溜まったメラニン色素の沈着が大きな原因です。
シミやくすみと同じと思ってよいでしょう。紫外線や赤外線の影響だけでなく、目元の乾燥や皮膚の摩擦などの皮膚ダメージも原因です。



アレルギーなどで目をこするクセがある人・皮膚が弱く湿疹やかぶれやすい人も茶クマになりやすいので要注意です。


アイメイクがきちんと落とせていないことが原因で茶クマになる人もいます。
クレンジングでマスカラやアイライン・アイシャドウが落としきれていなくて残ったメイクが酸化。


そこに紫外線を浴びて色素沈着し茶グマができてしまいます。
クレンジングの際にゴシゴシ擦るのも色素沈着の原因になるので、アイメイクをしっかりしている人はアイメイク専用のクレンジングを使うことも必要です。
〔スキンケアについて詳しくはコチラ→スキンケアだけでは物足りない!?新陳代謝を活発化させて身体の中から美肌をつくろう


茶クマの見分け方
引っ張っても上を向いても消えないのが茶クマ。
皮膚そのものに沈着しているので皮膚を引っ張れば一緒に動きます。
コンシーラーやファンデーションで薄くすることができます。


黒クマ

黒クマは加齢に伴う下瞼のたるみが原因で起こります。
目元のたるみやシワが影を作り、それがクマのようにみえてしまうのです。影クマとも言われます。



加齢に伴う目もとのたるみが原因となる黒クマ。
表情筋の低下で重力の逆らうことができなくなって、たるみだけでなく乾燥も原因なのです。


目もとは他の皮膚と比べて薄いだけでなく水分保持能力が低くとても乾燥しやすい場所です。
乾燥は、たるみだけでなくシワやくすみも引き起こすので、黒グマだけでなく色素沈着の茶クマも併発しやすので注意が必要です。


黒クマの見分け方
目尻を軽く引っ張ると薄くなったり消えます。ファンデーションでも隠すことができないのも黒クマです。


目の下のクマは体調不良のサイン??

目の下クマは体調不良のサインの場合もあります。
疲れやストレスからクマが現れることもありますが、過度の疲労やストッレスは神経系にも悪影響を及ぼし胃炎や胃潰瘍などの病気も発症させます。


目は 内臓の鏡とも言われ、内臓の悪化が原因で目の下にクマができることがあるのです。
中でも注意が必要なのが心臓・腎臓・副腎・肝臓・甲状腺です。


肝臓病・腎臓病・糖尿病・バセドウ病(甲状腺機能亢進症)の初期には、目の下にクマ・疲労感・体重減少などの症状があるので、なかなかクマとれないのは睡眠不足のせいだ。と思わず、他にも症状がないか確認して早めに医師の診察を受けましょう。


クマが症状としてあらわれる病気

慢性的に目の下にできるクマには、大きな病気が潜んでいることもあります。


クマのできる原因の1つでもある血行不良。
血行不良は全身に様々な悪影響を与え、病気を引き起こすことにもあります。


心臓疾患
心臓は血液を全身に送り出す働きをしワタシたちの生命維持にもっとも重要な臓器です。


心臓に疾患があると血液が全身にうまく運ばれなくなり血流が悪化します。
血流悪化が目の下のクマとして現れることがあります。



肝臓疾患
肝臓は身体の新陳代謝の要。
全身から回収された毒素などを含んだ血液を肝臓でキレイにされて循環しています。


肝臓の機能が低下してしまうと全身に浄化されていない老廃物たっぷりの汚い血液が滞り、クマができやすくなるのです。

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腎臓疾患
腎臓は老廃物を体外に排出させる働きのある臓器です。


腎機能が低下すると体内に毒素や老廃物が蓄積してしまい、血液循環も悪くなり目の下にもクマとして症状が出るのです。


鉄欠乏性貧血
血液の赤血球に含まれるヘモグロビンが減ると貧血がおこります。


ヘモグロビンを作るもとの鉄分が体内に不足することでおこるのが鉄欠乏性貧血です。
貧血になると目の下に酸素やヘモグロビンを含まない赤黒い血液が停滞。目の下に青クマとなってあらわれるのです。


[貧血について詳しくはコチラを参照→貧血の原因は鉄分不足だけじゃない?症状・対策・予防法を分かりやすく解説☆]

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バセドウ病(甲状腺機能亢進症)
バセドウ病は甲状腺で作られるホルモンが過剰分泌される病気です。


バセドウ病の症状として眼球の周りの脂肪や筋肉が炎症を起こし眼窩圧力がかかり眼球が突出し、目の下に影ができ黒クマができることがあるのです。
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青クマ・茶クマ・黒クマ 撃退方法(タイプ別解消方法)

青クマ・茶クマ・黒クマ・それぞれ原因が違うのでクマの種類に合わせた正しいケア方法が必要です。


青クマ撃退方法


青クマの原因は血行不良です。血行促進することが青クマを改善する最善の方法です。


表面から血行促進させて青クマを解消させる方法と身体の内側から血行促進させる方法があります。


温冷タオルで血行改善
蒸しタオルで目の周りを温めたり、冷たいタオルで冷やすことを交互にすることで血行促進させます。


タオルで温めたりしている間、普段より強めのまばたきをすることも目の周りに刺激を与えるので、血行促進にも効果があります。


アイケア
血行・血流改善効果がある炭酸パックや目元のホットパックなどのアイケア用品でもクマ対策ができます


目元マッサージ ツボ押し
目頭にあるツボ 晴明(せいめい)→目の下の真ん中に位置する四白(しはく)→眉頭にある攅竹(さんちく)、→目尻にある瞳子りょう(どうしりょう)の順番でツボ押しすることも効果的。


指の腹を使って優しく押さえるのがポイント☆


充分な睡眠を摂る
睡眠不足はクマのもとです!!


寝不足だとイライラしてストレスも溜まりやすくなったりと悪いことばかりでいいことはありません。
しっかりと睡眠をとることは疲れもとり、クマだけでなく体調・肌の調子もよくなります。


温活
冷えは血管を収縮させてしまうので血行不良になります。


身体を温め血管を拡張し血液循環を良くして上げましょう。
半身浴や足湯も身体を芯から温めるのでとても効果的な方法でしょう。
〔温活について詳しくはコチラ→温活宣言☆カラダの芯から温める!!冷え症を治す3か条



茶クマ撃退方法


色素沈着が原因の茶クマは、メイクの落とし忘れや紫外線による影響でメラニンが蓄積され茶クマとして棲みついてしまっているのです。


皮膚への摩擦・アイメイク残りをなくせば、大きく改善が期待できます。
アイメイクを落とすときにゴシゴシこすってしまう行為は最悪です・・・


目をこすらない
花粉症など目のアレルギーがある人など目をこするクセある人は、こすることで皮膚が摩擦をうけて色素沈着してしまうのでこする事をやめましょう。


目が痒いなどの症状がある場合、眼科へかかる・目薬をさすなど根本的な解決して、目をこすることを避けましょう。
〔花粉症関連の記事はコチラ→花粉症対策バッチリ☆ 外出時に役立つ必須3アイテムとアレルギー体質改善法


アイメイクの落とし方
マスカラ・アイライン・アイシャドウなどでばっちりアイメイクしている人は、メイク残りがないようしっかりとクレンジングすることが大切です。


アイメイク専用リムーバーを使って眼の周りを擦らないよう優しく落とせるものがいいです。


しかし、濃いアイメイクをしっかりと落とすには強力なクレンジング剤を使うことにもなり、目の周りの刺激になり茶クマを悪化させかねません。
控えめなアイメイクにとどめておくことも、茶クマ対策になるでしょう



目元の保湿
クレンジング・洗顔後の保湿は必須です。

特に目元は水分が少なく乾燥しやすいので、アイクリームなどの美容液を使用してしっかり保湿することが大切です。
乾燥予防が茶クマ予防になります。


また、ビタミンC誘導体配合化粧水なら、抗酸化作用・新陳代謝促進作用・メラニン還元 色素沈着対策など様々な美容効果が得られるのでおすすめのスキンケア用品(化粧品)です。


美白ケア
美白成分配合のスキンケア用品と使うと、色素沈着してしまった部分を改善・予防方法としても有効です。


肌のターンオーバーを正常化
肌のターンオーバーを整えることで色素沈着した古い角質がはがれ落ち、茶クマを解消することができます。


肌のターンオーバーは28日が理想的。
加齢や生活習慣の乱れが原因でターンオーバーが乱れてしまい、古い角質が剥がれず蓄積された状態になってしまいます。


肌のターンオーバーが行われるのは睡眠中。
成長ホルモンが活発になるゴールデンタイム(22時から2時の間)に肌細胞も活発に動き、ターンオーバーを促進しています。
ピーリングで古い角質をはがして肌を生まれ変わらせるのも茶クマ解消法になります。

〔肌のターンオーバーについてはコチラ→睡眠中に肌のターンオーバーはおこなわれる


紫外線予防
紫外線予防=夏のイメージですが、紫外線は年中降り注いでいます。
肌のメラニン色素は紫外線を浴びることで作りだされるので紫外線対策は必須です!!


年中UVケアすることが茶クマ予防にもつながります。


黒クマ撃退方法

加齢による目元のたるみやシワなど老化現象が原因の黒クマ(影クマ)。
黒クマを解消するためには肌ケアが重要です☆


むくみ解消
目の下の涙袋がむくんで膨れてしまい、影ができ黒クマになります。
顔の全体・目元をマッサージすることで、顔の老廃物を流しむくみを解消させましょう。


表情筋を鍛える
目の周りの眼輪筋を鍛えることで、目元のたるみが改善されます。
眼輪筋を鍛えることで見た目年齢も若くなり、目力アップにもなります。


眼輪筋を鍛える方法は3つ。


上瞼トレーニング
指で上瞼の真ん中辺りを引き上眉下で押さえた状態で目を閉じて10秒キープ。


下瞼トレーニング
薄目を開けた状態(2.3ミリ開いている)で10秒キープ。


上下瞼トレーニング
指先で目尻を斜め上に引き上げ他状態で目を閉じて10秒キープ。


保湿
乾燥による小じわは、クマを濃くみせてしまうので乾燥させないようしっかりと保湿してあげることが大切です。


保湿と同時に肌へ栄養をあたえてあげることも大切。
コラーゲンやセラミドを補給してハリや弾力を持たせることが黒クマ解消にもつながります。




クマを隠すメイク法

根本的にクマを解消するのが1番の方法なのですが、簡単に解消できない場合が多いです。
そんな時、応急処置的にクマ消しすることができるのがメイクです。


クマの特徴にあわせたコスメを使うのもポイントです☆


青クマ
青クマを隠すなら、オレンジやアプリコット系の明るい色のコンシーラーを使用します。
コンシーラーを使用する時の注意点ですが、目元は皮膚が薄く弱いのでコンシーラーやファンデーションがヨレやすいです。
しっかりと保湿をして行うと、ちりめんジワもカバーできます。


茶クマ
茶クマを隠すには、黄色のコンシーラーを使用します。
コンシーラーの黄色と茶クマお茶色を混ぜあわせて肌の色に近づけることが、茶クマをカバーするメイクです。


黒クマ
目元全体をワントーン明るいファンデーションやコンシーラーを使うことでカバーできます。
細かいシワも沿って塗るとカバー力が高まります。


仕上げに、シルバー系のハイライトやアイシャドウを使用すると光の反射で目立たなくなります。


クマに効果がある食べ物や成分

食べ物で青クマを改善するポイントは血液をサラサラにすることです。


血液サラサラにする食べ物は「オ・サ・カ・ナ・ス・キ・ヤ・ネ」が合い言葉。


オ・・・お茶
サ・・・魚(青魚)
カ・・・海藻類
ナ・・・納豆
ス・・・酢
キ・・・きのこ類
ヤ・・・野菜
ネ・・・ネギ


血液サラサラ効果の高いDHA・EPA、造血作用のある葉酸も積極的に摂りたい成分です。
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青クマに悩む人にオススメの食材がカシスです。


カシスに含まれるカシスポリフェノール(カシスアントシアニン)は視覚改善・抗酸化作用だけでなく、毛細血管の血流改善にも効果があり、血行不良による青クマに対して特に効果が高いようです。



血液をサラサラにする成分も大事ですが、水分不足も血液がドロドロになって循環が悪くなるので水分補給も大切。
冷たい飲み物・食べ物は身体を冷やすのでNGです。


茶クマには、美白効果の高いビタミンCの摂取が効果的でしょう。


ビタミンCは色素沈着を予防効果もあり、ビタミンEや鉄分の吸収を促してくれます。


キウイは、ビタミンCとビタミンEも同時に摂取でき、美白効果も高いフルーツです。
年中手に入りやすくカットしてスプーンですくって手軽に食べられるのでオススメ食材です。


黒クマ解消にはカリウムが有効むくみの原因 になる体内の余分な水分やナトリウム(塩分)の排出を助けむくみを解消してくれます。


スキンケアだけでなく身体の内側からもコラーゲンを摂取することも有効的です。


コラーゲンは、豚足や鶏皮・牛すじなど動物の皮膚や内臓に含まれていてお肌をぷるぷるにする効果があります。


コラーゲンを体内で効果的に生成させるにはビタミンCが必要です。
コラーゲンを食品から摂るのが苦手な人は、サプリなどで補うことも出来ます。
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